【1日で利益商品30個】

リサーチ・仕入れの

超具体的なやり方を伝授

~2日目~
SAR完全継承講座

 

 

2日目の今日は、いよいよリサーチの具体的なやり方を解説します。

 

ちょっとだけ1日目の復習をすると、

 

セミオートAmazon転売は以下の5ステップから成り立っていて、

1540_32 1.1商品あたり1万円を生み出す”利益商品リスト”(金のなる木)の大量作成

1540_32 2.”利益商品リスト”をアップロードするだけ!数秒の作業で利益発生!
利益の出る値段で出品されたときに通知が来るように!

1540_32 3.利益商品の通知が来たら、”ボタンを押すだけ”で30万円の利益確定

1540_32 4.検品から出品、発送まで、売るための最後の準備

1540_32 5.一瞬で売り切る”最強の販売戦略”を使って、文字通り一瞬で売り切る

 

僕が5ヶ月でたった53円しか稼げず地獄を見た原因である、絶対に避けるべきこととは

学びにお金をかけず、自分だけでビジネスをすること

だという話もしました。

 

1万円を超える自己投資も、長期的に見れば絶対に得なので、ゆくゆくは挑戦してほしいということでしたね。

 

 

今日は先程の5ステップのうち、1~3の

1540_32 1.1商品あたり1万円を生み出す”利益商品リスト”(金のなる木)の大量作成

1540_32 2.”利益商品リスト”をアップロードするだけ!数秒の作業で利益発生!
利益の出る値段で出品されたときに通知が来るように!

1540_32 3.利益商品の通知が来たら、”ボタンを押すだけ”で30万円の利益確定

を解説します。

 

以下の4~5は、明日解説します。

1540_32 4.検品から出品、発送まで、売るための最後の準備

1540_32 5.一瞬で売り切る”最強の販売戦略”を使って、文字通り一瞬で売り切る

 

では、本格的にセミオートAmazon転売の解説をしていきます。

”ボタンを押すだけ”で
月30万円稼ぐための準備 

1.リストの1商品あたり

1万円を生み出す

”利益商品リスト”

(金のなる木)の大量作成

 

利益商品の通知が来たときに仕入れ確定ボタンを押すだけで稼げるようになるための、”金のなる木”を育てるために、まずはリサーチをして、商品リストを構築します。

 

リサーチはパソコンでやります。

 

まずは

・メルカリ

・Amazon

・Amazon販売アカウント(セラーセントラル)

・ショッピングリサーチャーWeb版

を開きます。

 

 

リサーチの大まかな流れは以下の通り。

1.メルカリの検索条件を絞り込む

2.ひたすら商品をタップして、Amazonで商品名を検索

3.真贋調査のリスクはないか、売れ行き、価格差をチェック

4.出品できるかを確認

5.これからも出品されるかをチェック

順を追って説明していきます。

 

 

メルカリの検索条件を絞り込む

 

まずはメルカリの、虫眼鏡マークをクリックします。

 

 

検索条件を以下のように設定して、再検索してください。

 

 

このように設定する理由を説明します。

 

 

カテゴリーを「家電・スマホ・カメラ」に

 

このカテゴリーを選ぶ理由としては単純に、利益の取れる商品が多いからです。

もちろん、利益は多く取れるほうがいいですからね。

 

価格を5000円~30000円に

 

これは送料を考慮したときに、単価の高い商品のほうが利益を取りやすいからです。

 

たとえば、仕入れ値の5割増しで売れる商品が2つあった時、Aは仕入れ1000円、売値が1500円、Bは仕入れ10000円、売値は15000円となります。

 

送料はたいてい700円なので、ここでも700円とします。

 

このとき、Aは

・売値:1500円

・手数料:150円(10%)

・送料:700円

・仕入れ:1000円

⇒350円の損

Bは

・売値:15000円

・手数料:1500円(10%)

・送料:700円

・仕入れ:10000円

⇒2800円の利益(利益率約20%)

今回は極端な例ですが、同じ売値幅でも送料が変わらないため、単価が高いほうが利益がより多く取れます。

 

ですので、3000円以下の商品は避けるようにしましょう。

 

逆に3万円以上の商品は高単価過ぎて、Amazonでの売れ行きが悪い場合がほとんどです。

 

おそらくあなたも、Amazonで3万円以上の買い物をする機会はほとんどないはずです。

 

ですので、3万円以上は除外します。

 

「商品の状態」で「全体的に状態が悪い」を除外

 

メルカリで「全体的に状態が悪い」の商品は、ほとんどが状態が悪すぎて、Amazonでは売り物になりません。

 

また、ジャンク品によく使われる商品の状態も、「全体的に状態が悪い」がほとんどです。

 

利益商品がほぼ見つからないので、除外します。

 

販売状況を「売り切れ」に

 

このノウハウは「需要があって、価格差もある商品」を探してアラート登録して、通知が来たときに購入ボタンを押すだけで仕入れをする、というものなので、まず「需要がある商品」を探さなければいけません。

 

売り切れたということは誰かが買ったということですから、需要がある可能性が高いです。

 

ですので、「売り切れ」のみに絞り込みます。

 

=========

 

次に進みます。

 

次はSeller centralの「在庫」タブから「商品登録」を選択します。

 

 

以下のように、メルカリを左側に、AmazonとSeller central を右側に表示させると、見やすくてリサーチしやすいです。

 

Windowsでは「Ctrl+ ←」、Macでは「Command+ ←」でできます。

(後の方にあるリサーチ実践動画を見たほうがわかりやすいかもしれません。)

 

 

これでリサーチの準備が整いました。

 

ひたすら商品をタップして、

商品名を検索

 

絞り込むと、以下のようになるはずです。

 

あとは、良さそうな商品をひたすらリサーチしていきます。 ここで、チェックすべきでない商品が2パターンあります。

 

それが以下の通り。

・メーカー画像

・文字の入った画像

画像9

 

こういった商品はスルーしましょう。 こういった商品を出品している出品者さんは業者が多く、相場がしっかりわかっている方が多いです。

 

チェックしても、利益の取れる商品はほとんどありませんから、時間の無駄です。

 

逆に、以下のような素人写真は利益が取れることが多いので、積極的にチェックしていきましょう。

 

画像10

 

 

真贋調査のリスクがないか、

売れ行き、価格差をチェック

 

商品ページを開いたら、型番をコピーして、その商品名をAmazonの検索窓に打ち込み、検索します。

 

今回はこちらの商品を例に説明します。

 

 

同じ商品を探します。

今回の場合だと、黒枠の商品ですね。

 

(※見た目が違うように見えますが、よく見ると同じで、型番が同じだったので、同一商品と判断しました。)

 

 

以下のようになるはずです。

 

 

まずは真贋調査のリスクがないかをチェックします。

 

真贋調査が来てしまってからでは、アカウント停止を免れることはほぼ不可能です。
仕入れ時にしっかりと確認していきましょう。

 

確認方法は至ってシンプルで、以下の画像の赤枠部分を見るだけです。

 

 

以下のようにA、B、C、D、安全、の5パターンの結果が出ます。

 

・A、B は真贋調査が来る可能性がかなり高いので、絶対に仕入れてはいけません。

・C、D、安全は、基本的に真贋調査はきません。

C が、人によって意見がわかれるところなので、もし心配ならやめておきましょう。

僕は真贋調査が来たことはないので、おそらく大丈夫のはずです。

 

もとの商品に戻りますが、今回の商品は「危険度D」なので、問題ありません。

次に進みます。

 

 

次に、価格差があるかをざっくりとチェックします。

 

Amazon価格の65%以下だとほとんどの場合利益率20%を取れますので、スマホやパソコンの電卓機能を使って、

Amazon価格×0.65

をして、先ほどのメルカリの価格と比較します。

 

今回は9980円なので、

9980×0.65=6487円

メルカリの価格が6487円以下ならOKということです。

余裕でクリアですね。

 

 

次に、ショッピングリサーチャーWeb版というものを使って、商品の売れ行きや価格を調べます。

 

やり方は簡単で、ASINをショッピングリサーチャーWeb版にコピペして、検索するだけです。

 

ショッピングリサーチャーWeb版

 

 

ASINは以下の、セラースケットからコピーしてください。

 

 

それをショッピングリサーチャーWeb版の検索窓に貼り付け、検索します。

 

 

 

しっかり利益が取れて、売れ行きもいい商品かどうかを判断します。

チェックするポイントとしては、

1.グラフのギザギザ具合

2.もし値崩れしても、最悪でも損はしないようにできるか

3.出品者数(ライバル)が多すぎないか

この3つです。

 

1540_321.グラフのギザギザ具合

 

 

このギザギザしたグラフは、商品がどれくらい売れているかを表しています。

 

1回下にカクっと落ちていたら、1回売れたと判断できます。

上の場合は18回ですね。

 

3ヶ月で18回売れているので、1ヶ月で6個売れる商品だとわかります。

・ギザギザしている⇒売れている

・平坦で、直線に近い⇒売れていない

と判断できます。

 

売れている例

 

これくらいギザギザだと、かなりの売れ筋商品です。
売れ行きはバッチリです。

 

売れていない例

 

 

逆に、こちらは仕入れてはいけない例です。
月に2個くらいしか売れていません。

 

1540_322.もし値崩れしても、最悪でも損はしないようにできるか

 

これは、この部分で確認できます。(違う商品です)

 

 

この場合、現在価格は56800円ですが、半月ほど前は35800円まで下がって、ようやく売れています。

 

 

最悪また最低価格まで下がっても、損はしない(トントン)かを仕入れ時に考慮しましょう。

 

1540_323.出品者数

 

ここで確認できます。

 

 

ただ、出品者数だけはびっくりするくらい当てにならないので、Amazonで確認します。

 

黒枠の部分をクリックしてください。

 

 

表示された商品リストをまとめました。

 

最安は確かに7980円ですが、もう1つ7980円が続いた後、

8900円→11580円→11800円→12980円…

 

と、どんどん高くなっていきます。

基本的に最安で売るので、ライバルは2人ということになります。

 

 

最安値のライバルが10人以下くらいなら、問題ありません。

 

これらの3点を満たした商品の場合は、次に進みます。

 

 

今回の商品を先ほどの視点でチェックすると、

1.グラフのギザギザ具合

 >> 十分

 

2.もし値崩れしても、最悪でも損はしないようにできるか

 >> 6200円になっても、損はしない

 

3.出品者数(ライバル)が多すぎないか

 >>2人しかいないのでOK。

ということで、次に進みます。

 

 

 

出品できるかを確認する

 

Amazonには「出品規制」というものがあり、出品できないブランドがあります。

 

主に以下の通りです。

・Apple

・Canon

・Casio

・ELECOM

・EPSON

・NIKON

・OLYMPUS

・Panasonic

・RICOH

・SONY

・YAMAHA

・象印

・Bandai

・TAKARA TOMY

特にAppleは、どんなAmazon出品者でも出品できません。

この他にも山ほどあります。

 

ほとんどはこれらのメーカーに当てはまるかと思いますが、万が一のために、仕入れ毎に出品できるかを確認しましょう。

 

確認方法

 

確認方法は簡単で、最初に準備しておいたSeller Centralの商品登録欄にASINを入力して検索します。

 

先ほどと同じように、ASINは以下の、セラースケットからコピーしてください。

 

 

 

それをSeller centralの「商品登録」欄に貼り付け、検索します。

 

 

「コンディションを選択」から、出品予定のコンディションを入力します。

 

 

「この商品を出品する」が表示されれば、出品できます。

 

 

最初から「出品許可を申請」となっていたら、諦めましょう。

 

 

最初は出品できそうでも、コンディションを選択すると「出品許可を申請」と表示されてしまうことがあります。

 

 

ですので、必ずコンディションの入力までやってください。

 

 

これからも出品されるかをチェック

 

いくら価格差が取れて売れ行きが抜群でも、この先あなたが仕入れられなければ意味がありません。

 

売り切れた商品をリサーチしているわけですからね。

 

 

まず型番をコピーして、Windowsなら「Ctrl」、Macなら「Command」を押しながら、黒枠部分のロゴをクリックして、別タブで型番を検索します。

 

 

これからの出品が見込めない例

 

こちらは出品数が少なく、これから出品される見込みが少ないと考えられるので、こういう場合は見送りましょう。

 

これからの出品が見込める例

 

同じ商品ですが、こちらの商品はたくさん出品されていますよね。

 

3500円など、破格でたくさん出品されています。

これなら問題なしです。

 

これまでの条件をすべて満たした、今回例にしたような商品でしたら、次に進みましょう。

 

 

そしてここまでの説明を読んで実際にリサーチをしてみると

 

「利益商品っぽいのを見つけたけど、結局仕入れていいのかな?」となると思うので、

 

一目見れば一発で仕入れていいのか?ダメなのか?がわかる「仕入れ判断のチェックリスト」を作りました!

 

仕入れ判断に迷ったときに使ってください!

 

↓↓↓

フリマウォッチへの登録判断のチェックリスト

数秒の作業だけで利益発生!
利益の出る値段で出品されたときに通知が来るように!

”利益商品リスト”をフリマ

ウォッチというアプリに登録

 

 

上記の3点を満たした商品なら、フリマウォッチに登録しましょう。

 

フリマウォッチは、先述の通り登録した商品が希望価格で出品されたとき、アラートで知らせてくれるアプリです。

 

画像18

 

上のような感じでアラートがきます。

 

フリマウォッチの登録フォームは以下のようになっているので、各項目を入力していきます。

 

>>フリマウォッチ

 

 

 

まずキーワードは、メルカリの型番を入力します。

 

メルカリとAmazonで型番の表記が違う場合があり、

 

 

僕たちはメルカリで仕入れるわけなので、メルカリで出品するときに使われやすい方を使った方が、通知が来やすいです。

 

ですので、メルカリの型番を使いましょう。

 

 

除外ワードは「ジャンク」のみ入れましょう。

ジャンク品だったら売り物にならないので、、

 

 

出品サービスは

・メルカリ

・フリル

・ラクマ

・ヤフオク

のみです。

 

これは単純に、上記以外ではほとんど出品されないからです。

 

 

下限価格は「1000円」あたりを入力してください。

 

 

なんで下限価格を設定するの?と思われるかもしれませんが、

以下のような、仕入れるものではない付属品などの通知が来ないようにするためです。

 

こういったものは大体1000円以下で出品されているので、

下限価格を1000円に設定しておくと、ほとんど排除できます。

 

 

上限価格は、Amazon価格の「0.65倍」を入力します。

 

「0.65倍」をすると、

利益率20%前後を取れる価格

が出てきます。

 

これくらいの利益率が最低ラインなので、

「0.65倍」を意識しましょう。

 

 

ここはいじらなくてOKです。

 

 

入力が終わったら、以下のボタンを押します。

 

 

ページが遷移するので、以下のボタンを押します。

 

 

これで完了です。

 

 

【手順を動画で解説】

リサーチ実践動画

 

 

とはいえ、文字だけだとどうしても分かりづらい部分もあると思いますので、

僕自身が実際にリサーチを実践しながら解説しています。

 

文字でわからなかった部分の補足として使ってください。

 

15分間解説付きでリサーチ

 

こちらの動画では、リサーチのやり方を1つ1つ丁寧に解説しています。

 

 

【普段の様子がわかる】

30分間ひたすらリサーチ

 

こちらの動画は、

・アスポットは普段どんな感じでリサーチしているのか?

・どれくらいの頻度で利益商品を見つけるのか?

などがわかるように、

「普段通り」無言でリサーチをひたすらしています。

 

 

 

利益商品の通知が来たら、

”ボタンを押すだけ”

で〇〇万円の利益確定

 

画像29

 

通知が来たら普通にタップして、開いたページの「」ボタンを押して商品ページに飛びます。

 

 

 

以下の3点を確認します。

・状態

・付属品

・送料込みか

1540_32状態

 

画像30

 

たとえば、左側の傷のほとんどない美品を仕入れたいとき、右側の画面がバキバキに割れた商品の通知が来ても、仕入れてはいけません。

 

当たり前ですが、バキバキに割れた商品はきれいな商品ほど高く売れないからです。

 

画像31

 

また、新品を仕入れたい場合に、それ以外のコンディションを仕入れてしまうと、かなりマズイことになります。

 

新品を仕入れたい場合は、フリマウォッチに登録するときに新品のみに絞り込んでおきましょう。

 

1540_32付属品

 

画像32

 

こちらの例だと、親機と子機のセットで仕入れたいのに親機のみの商品を仕入れてしまうと、思ったほど高く売れず、損してしまいます。

 

付属品がしっかり付いているか、確認するようにしましょう。

 

1540_32送料込みか

 

画像33

 

ほとんどありませんが、たまに着払いになっていることがあります。

送料込みであることを確認してから確認するようにしましょう。

 

以上3点に気をつければ、大きな失敗をすることはないはずです。 どんどん仕入れていきましょう!

 

 

また、最初のうちは不安で値下がりしていないか確かめてから仕入れたくなったりもすると思うので、そういうときは以下のページを開いたとき、

 

 

このページの下の方にスクロールするとASINが出てきます。

 

 

 

なのでこれをコピーしてAmazonで検索すれば確認できます。

 

 

 

今日のアクション!

 

 

それでは、今日のアクション!をお渡しします。

 

今日のアクション!は、

このノウハウを実践するために必要なアプリのインストールと、

サイトへの会員登録を済ませる

です。

 

 

まずはスマホで使うアプリからです。

 

使うアプリは

・メルカリ

・フリマウォッチ

この2つです。

 

メルカリは言わずと知れたフリマアプリで、日本一の規模を誇ります。

仕入れ・販売で使います。

 

フリマウォッチは、メルカリに目当ての商品が出品されたときに、通知が来るようにしてくれるアプリです。

 

スマホで数タップするだけで、仕入れができる仕組み作りに使います。

 

どちらも無料ですし、利用者も5万人を超えていますので、信頼できます。

 

メルカリに登録

招待コード⇩

ESAAAM

登録時に入力すると、500円もらえます(メルカリから)。

 

 画像7

 

仕入れの軍資金の足しにしてください。

androidの方はこちら

iPhoneの方はこちら

フリマウォッチに登録

インストールが終わったら、次はパソコンでリサーチするときに使うサイトに登録しましょう。

スマホから会員登録して、パソコンでログインされても大丈夫です。

 

以下を使います。

・Google chrome

・メルカリ(PC版)

・Amazon購入アカウント

・Amazon販売アカウント

・Seller Sket(真贋調査対策)

Google chrome

Google chromeは、あなたが普段インターネットを見るときに使っている、PCのブラウザです。

 

このブラウザでないとこのノウハウは実践できないので、必ずこのブラウザを使ってください。

 

≫Google chromeをダウンロード

 

メルカリ(PC版)

こちらはアプリをインストールしたはずなので、ログインするだけでいいはずです。

 

≫PC版メルカリにログイン

 

Amazon購入アカウント

リサーチで使います。

 

ほとんどの方はアカウントを持っていると思いますが、一応登録リンクを貼っておきます。

 

≫Amazon購入アカウントに登録

 

Amazon販売アカウント

 Amazonで販売しますので、販売専用アカウントに登録します。

本人確認に1日かかるので、しばらく待ちましょう。

 

≫Amazon販売アカウントに登録する!

 

Seller Sket(真贋調査対策)

こちらだけ有料サービスになってしまいますが、月額2480円ですし、しかも20日間の無料試用期間もあります。

 

最悪、20日間のうちに1円も稼げなければ、解約すればいいです。(絶対稼げます)

 

こちらは何のサービスかというと、「Amazonの真贋調査から自分のアカウントを守るためのツール」です。

 

Amazonの新規セラーに対して「この商品は偽物ではないか?」を調べるために、「正規のルートから仕入れたと証明する領収書」の提出を求められることがあります。

 

レシートや購入履歴のスクリーンショットなどではこの調査に合格できないので、「そもそも調査が来ないようにする」必要があるんです。

 

このツールを使えば、仕入れようとしている商品に、真贋調査のリスクがどれくらいあるかが、A、B、C、Dのわかりやすい4段階でわかります。

 

Amazonの販売アカウントを守りながら、安全に運用するためには必須のツールなので、必ず導入しましょう。

 

20日間は無料です。

 

≫Seller Sketを無料体験する

 

これで全部です。

 

 

アプリインストール&サイトへの登録が終わったら、僕のLINEに報告してください!

 

3日間「今日のアクション!」を全部提出してくれた方限定で

「秘密のプレゼント【3万円相当】」をお渡ししますので、

 

ぜひ実践してみてくださいね!

 

最悪、感想だけでもOKです!